自分が一番読んでみたい恋愛小説を書きました。
あ、もちろんフィクションです。
でも、バナナを毎日吊るしているのはノンフィクションです笑。
今回、物語として閉じ込めたかったのは、私の頭の中で勝手に暴れ回る、2つの熱源です。
10年モノの絶対的な信頼。昨日始まったばかりの、剥き出しの衝動。
…そんな脳内の仕様書を、物語に綴ってみました。
これ食べながら書いたよ

順平なら「ピザすぎますって!これ!」っていいそうだし、
桐谷なら「…まあ、ピザの概念としては合格点だな」って、レイの分もつまみ食いして怒られそう笑
そんな302号室で繰り広げられる愛おしい泥沼へようこそ。
あなたの脳内のバグも、もしよかったら聴かせてね。
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無職の私の、愛とバグを最適化する生存戦略 〜昭和の塾長と令和男子に挟まれて〜