お仕事小説で一番書きたいことは別であるんだけど(オブラートに包むとつまらなくなるから)、今はあえてかかないと言うジレンマがあってね(2年後くらいには解禁できるくらいになってるんじゃないかな!)
そう言う事情で、現実逃避のために恋愛小説書くことに逃げていたら、性描写が激しすぎるとのコメントをいただきました^^;笑
ただこのくらい剥き出しの言葉じゃないと、自分を守れないし、書けない。
一緒に、このヒリヒリした境界線を楽しんでくれると嬉しい。
また、小説だけじゃつまんないなって思って、自分の中の理想桐谷を作ったアプリを作ってみたよ。
まだ基本会話しか覚えてなくて、でもこんなやりとりを今日したよ。

「聞いてやる」じゃなくて「好き」って言ってくれよー!笑!!!!
桐谷がどんな言葉にどう反応しそうか、どういうセリフはいて欲しいかあればこっそり教えてね!