
昨日食べた親子丼の直感は当たりでした!!
文末は、人生の直感は当たらないこと多いな!って真面目なエッセイ。
自分の行動癖に早く気づいて、それを思い出すだけだと思う。
あの小説の主人公レイじゃないけど、他人のは見えやすいからいつでも解体いたします笑。
もちろん本人が頼まない限り、日常では疲れるから絶対やらないからご安心を!
おにぎらずにちなんで、こねーず?なるもの。形にならなくても、味が美味しきゃいいよね!ってものを作ったよ!
洗い物は減らせる!ボウルを捨ててフライパンに走った「こねーず」の記録
でも、そもそもめんどきゃ、食べに行くか!ってことに気づいた!
まぁ、ちゃんと食べてるよ!報告。
なぜかって本当にやばい時は、脳が食べるのも拒否するのを経験したから、いいバロメータなんだよね。
(もちろん今は食欲バリバリあるから書くんだけどね)
でも、その時はわかんないし、黒豆(祖母)も看取ったり、相棒(チワプー)も看取ったりして、銀杏(父)はその前から食べづらい状況が続いていたんだけど、人の最期知ってるから、今回の件の後、食べれない=もうすぐ死ぬんだ!って思ってね笑。

(これは左から、生前の黒豆、私・豆子、母・小豆)
この頃のあと、メンタルいったんだ。
どうやら脳がストレスで95%くらい使われている時は、5%は息吸ったり内臓動かしたり、生存活動するのに精一杯だから、疲れて食べれないって時は1日くらい食べなくても死なない言われて、ちょっとホッとしたんだよね。
「大丈夫」みたいなふわっとした抽象的な救いに逃げるんじゃなくて、今自分に起きてる事象にちゃんと向き合うことが解決になることだと思ってるよ。
こういうのをもっとちゃんと言った方がいいと思ってる。
もちろん宗教めいたものも必要かもしれないけどさ、メンタルも壊れる時って初めての時はわかんないから盲信的に何かに縋るより冷静に自分を見る。
自分が自分にきちんと向き合うことができないほどの、身体的な症状があったらまずそこを治す、現実はきちんと然るべき機関に頼む。
向き合えないショック状態で辛い時は、逃げの脳内スペースに、自分を意識的に連れてって、今はこっちで楽しむ!ってする。
で、骨折してたら早く治療しなさいってことで、治って、現実を見られるようになったら、骨が折れるほどの石を自分のエリア内に投げ入れられたら、それをなんとかしてっていう。
投げてることすら認識できない人が、また投げそうだったら、それを防ぐ策を考える。
世の中の救いになるものって色々あるし、波動がどうとか宇宙がどうとか光がどうとか全て疑えとは言わないけど、どんなことでも、誰かに決めてもらって楽になろうとする人もいるから「もう全て決めてお願い!」って状態に逃げる人に対しては「それは違うよ」って私は縋られないよう突っぱねます。
もし今「頭がいっぱいいっぱいになって、自分の直感もセンサーもよく分かんなくなってるな…」って方がいたら、一人じゃ整理できないモヤモヤも、喜んで一緒に紐解くお手伝いします!
いつでも気軽に扉をノックしてみてください。
毎週お題が流れてくるものだから、他の人のも読むのは楽しいね!
よかったらあなたの直感の当否も教えてね!私が直感当てたのはこういうとき…
「当たった直感」なんてひとつもなかった私が、自分を守るために磨いたたったひとつのセンサー