黒豆さんの教えを守り、しっかりスタミナもチャージ完了です!

現実の栄養素はバッチリ補給したところで、ここ最近、頭の中はずっと別の熱量で焦がしていました。
集中して書き上げていた新作短編小説(約1万字)、ついにカクヨムにて公開しました✨
今回は『黄色い袋の残骸』の続編となる、初夏のちょっと大人なストーリー、タイトルは『オーバーフローの夜と、初夏の再起動』です。
忘れられない男の体温と、新しく繋ぎ直す未来の予感の間で揺れる、ヒリヒリするような大人の夜を描きました。
以下から、隙間時間にサクッと読めますので、ぜひ覗いてみてください!
👉 【カクヨム】『オーバーフローの夜と、初夏の再起動』を読む
(※1話完結っぽく読めるので、前作を読んでいない方もそのまま楽しめます!)