セルフイメージ, セルフカウンセリング, 日記

私の●癖とうまく付き合う

日変わってこんばんは。

かのんメールで、最近知った「体癖」について触れました。
(※メールは某サイトのお気に入り登録で気まぐれで届きます。)

体癖の違いによって、これほどかけてほしい言葉や、感じ方、それを受けた言動など違ってくるのか?って例として、私の中一の頃、好きだった数学のテストの話をします。(ちなみに正解が毎回腑に落ちない現代文は大嫌いでした。)

試験に限らず、自分の部下や、自分の子(/甥っ子姪っ子/教え子)、自分自身でもいいですが、その人(自分)の得意分野で「98点」を取った時にどういう言葉をかけられたいか?って置き換えて読んでもらえたら。

私は、先生が毎回最後に出す挑戦問題(クラスで1人解けるか解けないかレベル)はできて、誰でも解ける問題でケアレスミスで2点足らない状態でした。

「がんばったね」って声かける先生が多い中、その先生は「どうした?かのん!」(何ここで躓いてんだよ!って口調で)って言ってきたんですね。

でも、私を知ってるからこそ出た言葉が嬉しかったなって今でも覚えてます。叱られたい願望とかじゃなくて、頑張りたい時代の体癖と一致してるなぁって。

で、何がいいたいかというと…

私が貴方に合う言葉をかけますよーとかじゃなく、私の周りに何か期待してるとかでもなく、自分の感受性に合う心地いい接し方を、自分にしてあげて自分の喜び組になれるのがいいのかなって。

その為には今の自分が何を感じて、何を求めて、何にもがくのかを自分自身が一番わかってあげるのが有効なのかなって思ってます。

私自身も〇〇すれば回復するとか自分の扱い方わかってきたから、好きって直感で、とりあえずやってみよう!って躊躇なく飛び込めるわけで。

褒められ方もだし、エンジンかけたい時や、窮地の時や、リラックスしたい時など、自分に合う自分の扱い方知る1つとして体癖診断も面白いと思います。

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One comment

  1. code

    はじめまして。codecodeです。

    コメント残してみました

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