イライラ, セルフカウンセリング, 人間関係, 心の傷, 恋愛

恥ずかしい勘違い

こんばんは。
いきなりですが、今日のチャットの恥ずかし体験…

初めてさん「佳音さんは感じやすいの?」

佳「いきなり何きくの?バカ!」

初めてさん「霊感の事だったんだけど、何想像したの?笑」

佳(悔しい…)

チャットではこんなおふざけもあるけど、意外と真面目に生の感情同士で向き合ってくとめちゃくちゃ近く親しい存在になったりします。
友人や家族には話せないような事も、貴方のカミングアウトにつられたり、私も言ったほうが楽になれそうな自己都合だったり。

なので、私自身チャット内と外で接し方に差はありません。
初対面ぎこちなくても、探りながら話すのは日常も同じなのでさほど違わないはず。

そもそもカウンセラーなのか、好きに生きてる自由人なのか、わかりづらい自分をさらに分けるのは苦手なのと、素が顔には出ちゃうので^^;
チャットが自分にとって大事な時間だからこそ、その時々の感情にブレーキかけずに、キュンも怒りも素直に生きたいからかもしれません。

自分ではこれが普通なのですが、チャットの女性に本気で恋して(何かがあって?)どこにその想いをぶつけていいのか?と私に辿り着く男性の声を聴くうちに、自分の振舞いが特異だと気づきました。
チャット内恋愛相談は両手収まらず、特定人を指してないので、俺の事書いた!って思わないでね。

共通点は(もちろん例外あります)、女性の気持ちを自分に振り向かせられなかったことに対してでなく、本気で接した男性と、仕事として接した女性の間のズレによって生じてるもやもやです。
自分に限ってズレはないと信じた自分への怒りだったり、それに似た過去の感情をを思い起こすものだったり…。

そんなもやもやから解放される方法はただ1つ。
長くなるのと、お一人お一人違うので、続きはチャットで(^w^)

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